乾誠悟容疑者の顔画像は?犯行動機は一体…「乾マタニティクリニック」を徹底調査!

1月12日のニュースで、福島県の産婦人科医院「乾マタニティクリニック」の医院長を務めている父親 乾裕昭さん(69)を絞殺したとして、息子の無職 乾誠悟容疑者を現行犯逮捕されました。

乾誠悟容疑者の顔画像、Facebook、プロフィールについて調査しました。

また、犯行動機や殺害現場についても調査しました。

詳しく解説していきます。

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事件の概要

引用:https://news.tv-asahi.co.jp/

事件は1月12日午後17時頃、自宅兼職場の福島県郡山市並木の産婦人科医院「乾マタニティクリニック」内で、起きたようです。

郡山署は、現場にいた息子の無職乾誠悟容疑者(34)を殺人未遂容疑で現行犯逮捕した

https://www.yomiuri.co.jp/

絞殺されたのは乾誠悟容疑者の父親で医院長でもある、乾裕昭さん(69)です。

裕昭さんは、自宅部部の3回に倒れており病院に搬送されましたが、亡くなってしまったようです。

事件当時、母親が止めに入ったが間に合わなかったようですね。

父親である裕昭さんは、無念で仕方ない事かと思います。

乾誠悟容疑者の顔画像、Facebookは?

引用:https://news.tv-asahi.co.jp/

乾誠悟容疑者の顔画像について調査しましたが、今の所公開されていませんでした。

こちらに関しては、情報が入り次第加筆させていただきます。

また、Facebookについても調査しましたが、複数の同名アカウントが存在している為、特定には至りませんでした。

検索結果を記載しておきますので、気になる方は調べてみてください。

⇒Facebookの検索結果

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乾誠悟容疑者のプロフィール。彼女はいたのか?

名前 乾 誠悟(いぬい せいご)
年齢 34歳
住所 福島県郡山市並木3丁目
職業 無職
容疑 殺人罪

ニュースサイトやSNSから、簡単なプロフィールを作成しました。

年齢は34歳で、職業は無職のようですね。

無職ということは、おそらく実家暮らしで、自宅兼職場の「乾マタニティクリニック」に住んでいたものと思われます。

容疑に関しては、明確には報道されていませんが、殺人罪に該当すると思われます。

また、彼女がいたのか?という点が気になったので、調べてみましたが情報が一切なく、特定には至りませんでした。

しかし、推測ではありますが”無職”という点から、彼女はいなかったのではないか?と考えられます。

金銭的に厳しいと思われますし、無職という事は、あまり交流の場にも顔を出していない可能性が高いです。

あくまで推測なので、こちらに関しては情報が入り次第加筆させていただきます。

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乾誠悟容疑者の犯行動機、供述は?”無職”に関係があるのか…

引用:https://news.tv-asahi.co.jp/

事件後の調べに対し、乾誠悟容疑者は以下のように供述しています。

乾容疑者は調べに「自分が首を絞めた」と供述している。

https://www.yomiuri.co.jp/

今回の事件では、乾誠悟容疑者の動機が非常に気になる部分です。

しかし、今の所動機については報道されておらず、警察も調査中との事ですね。

考えられるのは、「父親に対するストレス」「犯罪のスリルを味わいたかった」という2つが挙げられます。

無職という性質から、父親に仕事をしろ!と、毎日言われていた可能性もあります。

医師になるように、後を継ぐように強く言われていたのでしょうか。

それが積もりに積もって”殺意”に変わってしまったというケースは、十分に考えられますね。

一番怖いのが「犯罪のスリルを味わいたかった」という場合ですね。

この動機が本当なら、確実に”サイコパス”と言えると思われます。

動機については、続報が待たれます。

犯行現場の詳細

引用:https://news.tv-asahi.co.jp/

今回事件が起きた場所は、自宅兼職場の乾マタニティクリニック」と報道されています。

グーグルマップで検索してみたので、事件現場周辺の地図を記載しておきます。

気になる方は調べてみてください。

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乾裕昭さんの経歴、プロフィール

引用:https://news.tv-asahi.co.jp/

名前 乾 裕昭(いぬい ひろあき)
年齢 69歳
出身 静岡県
職業 産婦人科医院 医院長「乾マタニティクリニック」経営者
死因 絞殺

今回の事件の被害者、乾裕昭さんについてプロフィールを作成しました。

乾マタニティクリニックは、産婦人科であり”不妊手術”にも力を入れていたようですね。

過去の治療実績などが、HPには詳しく掲載してあります。

引用:http://www.inui-mc.com/

昭和51年に東京慈恵会医科大学を卒業。

昭和61年に東京慈恵会医科大学の産婦人科講師に就任。

その2年後、昭和63年に「乾マタニティクリニック」を開設したようですね。

順風満帆な人生と思われていましたが、まさかこのような形で終止符が打たれるとは、考えもしなかった事かと思います。

本当に悔やまれますね・・・

殺人罪の刑罰は?

今回、乾誠悟容疑者に科せられている容疑は”殺人罪”だと思われます。

その刑罰は、”死刑又は無期若しくは5年以上の懲役”に処せられると思われますね。

さすがに”殺人”なので、刑罰にも「死刑」が範疇に入ってくるようですね。

しかし、供述次第では5年以上の懲役で済んでしまう可能背もあるという点は、少し軽い気がしますね。

今後の裁判にも注目です。

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ネットの反応

・この息子も医者になることを期待されてたのだろうか??

殺人は許されることではないが、それなりの事情はありそうだ

・産婦人科医が今少なくなっているのに…
医者の息子と書いてあったから同業者かとおもったら無職…

・親が医者で、子供が34で無職…

親も子も不幸だったなぁ。。。

・首絞められて殺害して相当な力いると思うけど、憎しみこめて殺害したのかな?
自分で今自分の首絞めて試してみたけど、息できないね。
父親可哀想。

・父親のクリニックで事務でもすれば良かったのに、それは許されなかったのかな。

・まぁ気持ちはわかるよ。恐らく小さい頃から医者になれと育てられてきたんだろう。受験うまくいかなかっただけで全てを否定されて生きてきたのかもね。親の期待はわかるけどそれが強すぎると子供はまともに育たない。

・おそらく、医学部に受からず浪人を続けたか、金の力で医大に入ったが12年間在籍して結局退学になった上での無職なんだろうなぁ。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

ネットのコメントなどでは、乾誠悟容疑者に対する哀れみの意見が多いように感じます。

「気持ちはわかるけども・・・」というような意見もあるので、各々心の中に近い感情を抱いたことがあるように感じます。

また同じような事件が起きないよう、祈るばかりです。

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